おぶせTシャツ畑 of 信州小布施 畑でTシャツアート!

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畑でTシャツアート!  おぶせTシャツ畑

Tシャツに宿したい思い、
        宿す思い、そして宿る思い

それぞれの暮らしの中の、喜びも悲しさも悩みも…こうであったら、こうでありたいという願いを、Tシャツ一枚一枚に描く。それは正に描く人の生き様でもあります。それが1000枚集まって、交流を持つことができたら、どんなに素敵なことでしょう。
 「より楽しく、豊かに、真剣に遊ぶことから!」という願いに載せて、この「おぶせTシャツ畑」から発信します。畑にTシャツをはためかせながら、僕たちの生き方を考えます。

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大賞

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観客賞 

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ワークショップ賞 ▶▶▶

お問い合わせリンク一覧

MAP

hatake.jpg■会場 小布施町都住118−3
■会場隣に駐車スペースをお借りしています。会場近くに案内をだしています。その他は、町営駐車場をご利用ください。
■長野電鉄小布施駅から線路沿いに徒歩10 分
■長野電鉄都住駅から徒歩5 分
■中島千波館から徒歩5分

ボランティアスタッフ募集

volunteer120.png「おぶせ T シャツ畑」の活動に興味があり、準備・開催・綿畑のお世話にご協力いただけるボランティアスタッフを募集しています。活動期間中3日以上いずれかの日と時間帯をご指定ください。ご連絡をお待ちしています。
■活動期間 2011年7月中旬-11月上旬
■活動内容 綿畑の世話、展示準備、開催中の受付、物品販売、畑の清掃、作品返却、事務局サポートなど
■応募締切 随時受け付けます。
ボランティアスタッフには、T シャツを支給します。
ボランティア申し込みフォーム
FAX : 026‐247‐6376
E-MAIL :hatake@t-obuse.com

企画提供  砂浜美術館(高知県黒潮町)

sunabi.png砂浜に1000 枚ものTシャツがひらひらと舞う「Tシャツアート展」は人気のイベントです。砂浜美術館の発想はここから始まりました。Tシャツアート展は、砂浜美術館が元祖です。

企画・協力 久米繊維工業(株)

kume_head_01.gifオーガニックコットン製Tシャツのご提供をいただいています。久米繊維謹製オーガニックコットンT シャツのコットンは、農薬や化学肥料を使わずに、自然のサイクルにさからわない方法で 育てています。可能な限り化学薬品を使わない環境にやさしい方法で、 紡ぎ、編み、縫い上げて、プリントする際にも、塩ビベースの油性タイプのインクに比べて環境負荷の少ない水性インクを使用しています。

協力 (株)修景事業

shukei_logo.gif「(株)修景事業」は古民家・町並みの再生を中心にした職人技術を継承する会社。会場準備等のご協力、ご支援をいただいています。

理想科学工業㈱

workshop2.jpgTシャツやバッグ、布小物などへの手描きやステンシルに適した「理想スクリーンインク」の提案・販売をしています。ワークショップでは、インクをはじめたくさんの道具をご提供いただきました。

主催 Tシャツ畑実行委員会

stuff.png小布施では、綿栽培が江戸時代中期から昭和にかけ盛んに行われていた。それは、葛飾北斎や小林一茶が活躍した時代から、明治、昭和と文化の地域として小布施が輝いていた時でもある。農家や職人の方々に生活(農業等)からの知恵に学び、地産地消、地域の大切さ、環境保全や文化を再認識し、感性を磨く地域づくりをしている。地産地消の生活の知恵として、子供たちも交えた協働作業=オーガニックコットン栽培を行い、そのオーガニックコットン(小布施産)でTシャツ製作する事を目指す。現在外国産ではあるが、オーガニックコットン製のTシャツにデザインを施すコンテストを行い、「環境保全×感性=協働の楽しい暮らし」を創出する。

主催 オブセリズム

wata.jpg社会貢献、文化活動に関わる調査、発表、コーディネート、イベント開催などを行います。
小布施町のデジタルアーカイブを制作、サイトでの公開、を行うために呼びかけなどを行っています。また撮影講座、編集講座等も開催。2007年10月「おぶせTシャツ畑Vol.0」、2008年のVol.1へのプレイベントとしての開催でした。